2005.10.25

お風呂にまつわるエトセトラ

今日も元気にトラックバック野郎ネタ。
トラバしまーす。 ピピーッ ピピーッ バックしまーす。。。

今週は「みんなのお風呂事情」です。

思い出すのは子供の頃のことばかり。
シャンプーハット、ドラえもんシャンプー、潜水艦のおもちゃ。

テレビCMで見たシャンプーハットが欲しくて仕方なかった。
でも買ってくれなくて・・・
1人で洗えたけど使ってみたかったのにさ。
親戚の家に行った時にシャンプーハットを発見♪
さっそく借りてみたら邪魔なだけでショックだったっけ。

ドラえもんやアンパンマンのシャンプーも欲しかった。
でも美容師をしていた母にはシャンプーのコダワリがあって。
確かにサラサラヘアーになるけど・・・ツマンネ。
使い終わった容器で遊びたかったよぅ

兄貴とお風呂に入る時はいつも遊んでた。
クラゲゴッコ。
潜水艦ゲーム。
かくれんぼ。

クラゲゴッコはタオルをテルテル坊主にするやつ。
お湯の中に沈めるとブクブク泡が出て楽しかった。

潜水艦ゲームは水中モーターを使って船で魚雷ゴッコ。
当時はマブチモーターから200円で販売されてたっけ。
今でもあるのかなぁ?
自分で木片で船を作って水中モーターを付けて。
お風呂の中でチンチン目掛けて発射♪
「バカな事するのやめなさい」って怒られたっけ(笑)

かくれんぼ。
浴槽のお湯を少し抜いてフタをして隠れるだけ。
お母さんが風呂を覗いても誰もいないように見えるの。
たまに電気を消されちゃって大声で泣いたっけ。

あとは浴槽のフタを8割くらい閉めて顔だけ出したり。
アゴをフタに乗せてたら寝ちゃってて。

排水溝にタオルを詰めて洗面器でフタをして。
兄弟3人で一気に浴槽に入るとお湯が溢れて・・・
排水溝からお湯が流れないからプールみたいになる。
10cmくらいしかたまらないけど泳いだりしたなぁ。

あの狭いスペースには沢山の喜びがあった。
子供ってどこでも遊びを見つけちゃうのかもしれない。
あの頃の視点で大人になってたらどうだろう?
きっと仕事でも役に立ったに違いない。

子供の目線っていうのは純粋で突拍子もない。
そこに何か新しいモノが発見できるような気がするなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2005.10.05

回転寿司と焼肉

今日も元気にトラックバック野郎ネタ。
トラバしまーす。 ピピーッ ピピーッ バックしまーす。。。

今週は「ついてないなぁ~と思った瞬間」です。

やはり・・・「レバ刺し」でしょう。
カルビやロースなんてどうでも良くて・・・ただレバ刺しが食べたい。
そんな衝動にかられて入った焼肉屋。

店 「いらっしゃいませ、ご注文は?」
僕 「えーとね、レバ刺しとぉ・・・」
店 「すいません、レバ刺しは今日は無いんですよ」
僕 「はぁ? マジ?(心の声)」
店 「すいません、牛刺しなら御用意できますけど?」
僕 「あぁ・・・結構です、じゃぁロースと・・・」

・・・みたいな。
もう店を出たくなっちゃいます。
何度か実際に店を出た事もあるけど(笑)
焼肉というよりレバ刺しが食べたかったのに無いなんて。
ラーメン屋で餃子が売り切れてるようなモン(ちょっと違う?)
ファミレスでドリンクバーが清掃中(これも違う?)
良くわかんないけど、そんな感じ。
外に大きく書いておきなさい。レバ刺しは未入荷ですよと!

1番最悪なのは・・・

「すいません、今日は終わっちゃったんですよぉ」

・・・っておいっっ! まだ18時だろーが!
売り切れじゃなくて元々無いんだろーが!
全く困ったもんです。言い訳しないで素直に謝りましょうね。
上司への報告も、お客様への対応も、まずは誤りましょう。


あとは少し違うけど回転寿司。
昨年の冬に始めて入った回転寿司での出来事。

 【限定品 アンコウ】

これを見て注文してみた僕達。
アン肝の軍艦は見た事あるけどアンコウの身は無いなぁ。
すると握りで出てきたアンコウちゃん♪
おぉ何だか美味しそうじゃないの♪

友 「ねぇおまえの何か動いてない?」
僕 「え?何が?」
友 「大きな声出すなよ?ほら・・・」
僕 「う゛ぁ~ (心の声)」

良く見ると身の上に2匹のウジ虫みたいなヤツが・・・!

(´-`).。oO(俺は大人なんだ。大きな声で騒いじゃなんね・・・)
(´-`).。oO(誰にも悟られないように店員に伝えよう・・・)

目の前にいる握ってくれたオヤジに皿を出し下げてくれと頼む。
するとオヤジは大きな声で・・・

「あぁ深海の魚だからたまにいるんですよ」
「良く見つけたねぇ」
「今度のは大丈夫だから、ハイッ」

元気良く新しいアンコウを握ってくれたのは良いけど丸聞こえ。
ってゆーか、もう食べたくないんですけど?
そもそも、良く見つけたねぇって何言ってるの?
まず謝りなさい。

珍しいからってアンコウなんて頼むんじゃなかった。
アン肝が好きだからって身を頼むんじゃなかった。
こんな店に来るんじゃなかった。


アンコウ頼んでごめんなさい。
好き嫌い言ってごめんなさい。
ワガママ言ってごめんなさい。
虫が食べれなくてごめんなさい。


この一件以来、鍋でもアンコウが食べられなくなった。

僕は貝があればそれでいい。

貝さえあれば。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2005.10.03

修学旅行の思い出

今日は@nifty以外のブログにトラックバック!
バックしまーす! ピピーッ ピピーッ バックします。。。

修学旅行は小中高と3回しか無い。
小学校は県の施設に1泊。
中学校は飛騨高山に2泊(だったかな?)
高校は九州3泊(だったような?)

小学校ではグループ分けされて学年一のモテモテアイドルTさんと、
当時ストーカーのように僕に付きまとうKさんと一緒になった。
親友のHやYも一緒でクラスの人気者で形成された楽しいグループでした。
ウォークラリーが終わって紙パックのジュースが配布された時に僕と親友Hが
「ストーカーK」と「電車ヲタクM」のジュースをバレないように交換しました。
2人が飲んだ時に親友Hが間接キスだぁーと叫んで盛り上がったなぁ・・・。
今思えばくだらないけど(笑)
今では間接どころか・・・中村俊介ばりの直接フリーキックを・・・(謎


中学でもクラスの人気者だけで構成された自己中グループ。
自然愛好者の僕は飛騨高山には非常に興味があって。
綺麗な川を泳ぐ魚を見て喜んだもんです。
夜は女の子の部屋でお菓子を食べていて先生に見つかり正座を・・・。
フォークダンス(笑)では2年半も付きまとう陸上部の女の子と踊るハメに(泣)
もちろん後でみんなのネタになって卒業までネタにされたっけ。

高校は私立の中でも授業料の高い学校だったのに海外じゃなかった。
福岡・佐賀・長崎・熊本だったかな?
まぁ都内の私立高校といえばお決まりの男子校なわけで。
現地に修学旅行に来てる女子高生と仲良くなるのも旅のお約束。
長崎で偶然に中学時代の同級生と会ったり(笑)
吉野ヶ里遺跡で先生に殴られたり(怒)
某所で恋をしたり・・・。
まぁ懐かしい思い出です。

大学では修学旅行以上に修学旅行気分を満喫して。
(そういえば漫画喫茶以外でマンキツっていう単語を使ったのは久しぶり)
日本中を愛車で走り回ったもんです。
温泉、観光、食事、遊び、ネタ作り・・・などなど。
みんな1人暮らしでしたが僕のグループは裕福な家庭の子ばかりだったので
月に1回の旅行といえば豪遊みたいな感じで。今思うと親不孝者です。
パパ・・・無駄遣いばかりしてゴメンね。
授業料など学校に払うもの、家賃や食事などの生活費、遊び代。
卒業後に4年間で使った金額を計算してみたら驚きました。
ベンツどころかムルシエラゴが買えるじゃん・・・みたいな。

僕に子供が出来ても絶対に同じ学校には進学させん!!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.29

今年最後の記事ですよ

最後に相応しいトラックバックネタが発表されてラッキーだな。
宣伝しない、無理しない、自己中心的な内容、正直に。
この4点を守って更新してきた2004年。
宣伝してない割りに毎日10人は見に来てくれてるみたい。
いったいどこで知ったんだろ?
記事も無理して毎日書くわけではなく、内容も自己中心的。
私生活がバレない程度に正直に日常を書いたつもりです。
実は以前もココログを書いてた時期があったけど自分のサイトから
リンクを張ったら大勢の人が来て困ってしまいました。
だから削除してURLを変更して新しいココログを始めたわけです。
僕のサイトとこのblogはリンクの関係に無いので秘密基地みたいな感覚。
おそらく両方知っているのは常連の「なめさん」だけかも。
彼にはくだらない内容なのにコメントを頂いて本当に感謝しています。
こういう常連の方のおかげで記事を書く意欲も沸くってなもんです。

さて2004年は私生活で大きな変化があった年でした。
ここでも書けないような困ったこともありました。
もう円形脱毛症になっちまうんじゃないかと心配したくらいに。
友人や先輩の結婚ラッシュで御祝儀やら旅費やらで支出も多かったな。
収入は右肩下がりのグラフでとうとう自分のサイトも閉鎖。
応援の声を多数頂いたので来年は再開したいと思ってるけど・・・。
なんだか悪い思い出ばかりの1年でした。
でも来年は私生活が大きく変わる(すでに決定済み)ので楽しみ。
忙しくなるけど収入も増えるし、もう少し趣味にお金を使えるかな?
そして来年こそタバコをやめるぞ。
喫煙者は白い目で見られる事も多いし喫煙しない人が回りに多いからね。
沢山の人に支えられてきた1年間、本当にお疲れ様、俺。

よくやったよ、俺。

偉いぞ、俺。

来年もがんばれよ、俺。


| | コメント (1) | トラックバック (1)

2004.12.24

思い出プレゼント

さすがに20数年も生きてると様々なプレゼントを貰ったりあげたり。
祖父に買ってもらったゴールドライタン6号機。
メカニックライタンという超合金のオモチャで大切にしてたっけ。
ネットオークションで見ると結構な値段になってるのには驚いた。
でも今でも忘れられないプレゼントがある。

母から貰った釣竿。

夏休みに祖父の家に行くといつも釣堀に連れてってくれた。
それが楽しみで楽しみで仕方がなかった小学校時代。
釣りの本を山のように買って毎日何回も何回も読んだっけ。
ある日、自宅にあったブルーチップのカタログを見ると釣竿があった。
赤いリールと青い釣竿のセット。
欲しいなら貰ってきてあげると母親が言ってくれた時は嬉しくて兄貴に自慢した。
たしか小学校2年生くらいの出来事。
学校から帰ると毎日のように家の中で釣りゴッコをしたもんだ。
紙で作った魚にクリップを付けて階段の下に並べる。
糸の先に磁石を付けて階段の上から釣竿を出して紙の魚を釣る。
今日も大漁だったよと夕食の時に母親に自慢してた(笑)
その後も何本か釣竿を買ったし道具も沢山買った。

免許を取って車を買ってもらった18歳(浪人中)のことだ。
弟と釣りに出かけたのだが、その日は弟のリクエストでボート釣りだった。
高滝湖という湖で手漕ぎのボートに乗ってブラックバスを釣った。
そろそろ帰ろうかと弟がオールを漕いだ時・・・

バキッ

母親に買ってもらった大事な釣竿を折ってしまったのだ。
もうショックでどうしていいかわからない。
例えるなら車でオカマを掘った時みたいな感覚。
時間が戻せるなら・・・
それから1年ほどショックで釣りに行く事はなかったな。

そして母に2本目の釣竿を買ってもらった。
今度は絶対に折らないように大事にしようとして使う事はなかった。
ある日、雑誌を見てるとクロダイのボート釣りがオープンしたとあった。
すぐに電話して予約を入れた。
子供の頃からの憧れの魚、クロダイ。
何度も釣りに行ったが1度も釣った事がなかった、クロダイ。
母に買ってもらった竿を始めて使うことにした。

42cm 1.3kg

嬉しくて手足が本当に震えたのを覚えてる。
そしてその魚は「チヌ倶楽部」というクロダイ専門誌に掲載された。
長年の夢であるクロダイを釣ったこと、雑誌に掲載されたこと。
釣竿を買ってくれた母親に1番に連絡した。
そして母親に最初に食べて欲しかった。
その1匹を釣るのに何度足を運び、いくらのお金を使ったか・・・。
釣竿とクロダイの数年に渡るプレゼント交換。
それが僕の思い出のプレゼントだ。

今でも釣りが好きで足を運んでいる。
今日も千葉県の海で糸を垂らしているかもしれない。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2004.12.17

ブログる時

今回のトラックバックネタは「ブログをするのはいつか?」みたいです。
僕の場合は暇な時に溜まってたネタを書き上げるタイプ。
忙しくて書けない日もあり睡眠時間を削ってまでは書きたくないので
暇な時に数個の記事を書いて下書き保存しておきます。
あとは1日1記事を公開するだけ(笑)
だって毎日2個も3個も記事を書いてたらネタが無くなっちゃうし。

新聞での面白い記事やネット上で興味をもった事、日々の雑談を
自分の言葉で自己中心的に書いてます。
それを読んでくれている人がいるという現実に驚くと共に感謝してます。

さて、以前もお話したように私の場合は自分の日記として使っています。
他人が面白いかどうかは判断基準ではなく自分さえ理解できればOK。
まとめて書き上げるので実際の行動と日付はずれたりしますけど。
そういえば先日、久しぶりに海釣りに行きました。
もちろんというか当然のように大漁だったわけで美味しく頂いちゃいました。
その話は後日公開(既に書いてあったりする)しますけど。

とりあえずブログをするのがいつかなんてどうでも良いわけです。
ネタを見つけて一刻も早く書きたい時か暇な時。
それ以外は寝るか釣具の手入れをしてるから。

でも自信のあった記事にコメントが無いと寂しかったりします。
誰も見て無いという前提で自己中ブログを書いてるから仕方ないか・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.09

テストは大好物

僕のテストのキーワードは「早朝・鼻水・コンビニ」です。
中間・期末テスト、高校・大学受験、資格試験といろいろありますが
僕にとってテストというのは大好きな行事なんです。

「おれ全然勉強してねーよぉ」
「おれは山が外れたら終わりだよ」

こんなセリフがテスト当日になるとあちこちで聞こえてきます。
君たち嘘をついちゃいかんよ(笑)
こんな人たちは必ず勉強している組でしょう。
マラソン大会で「一緒に走ろうね」といって先に行ってしまうような部類。
僕の場合は勉強しなくても何故か出来た(自慢ではない)ので
昔から勉強する習慣がなかったためテストの時も勉強はしませんでした。
でもあの緊張感がたまらなく大好きでウキウキしていたもんです。
数学、化学、物理は得意でも英語と歴史は小学生並みですが・・・

高校の時は早朝のテレビ(あさ天)を見て学校へ。
コンビニでパンとコーヒーを買って学校の図書室でマターリ。
1時間ほどノートを見てテスト本番って流れでした。
基本的に黒板に書いた物よりも自分で理解した通りにノートを書いてたっけ。
だから黒板を写したという記憶はないな。
教科書見て自分で進めながら話だけ聞いてたって感じで。
英語は高校1年の時の先生が2人とも嫌いだったのでノートは無かった。
選抜クラスだったので3年間同じ先生で最後まで嫌われてたし嫌ってた。
おかげで大学入試の時は英語で苦労したなぁ(笑)
理系科目で100点を狙って英語は50点を目標にしてたくらい。
それでも3教科で250点だから合格ラインでしょ。
高校のテストは早朝の気持ちいい空気が吸いたくて朝一通学してただけ。

大学の時は前日に友人と集まるも勉強せず。
軽く麻雀して居酒屋いって終了。
寝過ごしてテストを受けないこともあったなぁ。
ノートは真面目に取ってる人から無理やり借りてコピー。
数少ないノート持込OKの試験では活躍した。
コンビニのコピー機にルーズリーフを挿入。
真面目君のノートから直接ルーズリーフにコピー開始。
手書きで写すという行為すらも面倒なのでこの方式を考案。
重要なところは赤いペンで線を引いておけば安心。
ただし先生に見られても良いように最初と最後のページは手書き♪
これは僕の秘策だったのが、いつのまにか広まって落第者が出たほど(笑)
単位数はギリギリで教授に嫌われながら卒業。

社会人になっても資格試験がある。
学校のテストと違って資格試験だけは勉強するのだ。
基本的に不合格という物が大嫌いなので勉強する。
落ちた事のある試験といえばJSBA2級。
8年前に初めて受験したのだが見事に落ちた。
悔しかったけど自分でもわかってたから妙にスッキリしてたな。
遊びとしてならスノーボードは今年も行くつもり。
待ってろ、舞子後楽園&岩原!

キーワードの鼻水に触れるの忘れてた。
テストになると何故か鼻水がでて集中できないのよ。
ブビーッとやるわけにもいかず思考能力は低下。
さっさと退席してトイレでブビーッとやるわけです。
花粉症やアレルギー性鼻炎は辛いのだ。

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2004.12.03

主役になるということ

数年前は個人サイトで日記を書いている方も多かったと思います。
今年はblog(ブログ)という物が浸透し爆発的にユーザーが増加。
今では日記の代わりもするコミュニケーションツールとなってるようです。

さて完全自己満足な日記をあえてネット上に公開するという行為。
誰かに見て欲しい、この気持ちを共有したい、情報を発信したい・・・
やはり目立ちたがりの精神が根底にあるのではないでしょうか?
blogユーザーに女性が多いのはそのためだと思います。
もちろん暇潰しで主婦が運営している場合も多いでしょうが、
男性に比べて女性の方が目立ちたがりの傾向が強いそうです。

芸能界のオーディションに応募するのも圧倒的に女性が多数。
子供を子役にさせようと必死なのもお母さんばかり。
雑誌に載りたがるのも女性の方が多い。
女性は自分を見て欲しいという強い願望がどこかにあるのかも。
髪型を変えたのに気が付いてくれないという話がよくあります。
それこそ注目して欲しいという気持ちの表れなのでは?

さて、この行為や気持ちは舞台に似ています。
スポットライトを浴びてもっと私を見て欲しい。
私に共感して欲しい。
私を、子供を自慢して褒めて欲しい・・・

でも主役になるという事は大変です。
他人と違った何かが必要でインパクトや継続性を求められます。
情報を発信する以上はあなたが主役。
つまりここでは僕が主役であり脚本や演出もこなしているわけです。

僕がココログ(niftyのbolg)を始めたのは興味本位。
完全自己中心的な内容でどこまで共感を得られるのか・・・。
目立ってしまうと更新にプレッシャーがかかるので細々と運営。

時間を割いてまで無理に更新しないでいいじゃん。
そんな気楽で自己中心的な日記を書いている僕。
でも心のどこかで主役になりたい願望があるのかも知れない。
リアクションがあると嬉しいんだもん♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)